新しいカテゴリー思いついた。
名前は「今日の復習」。
その日に学んだ事(主に勉学関係)を、ブログにまとめるカテゴリー。
「ブログ更新と勉学を両立させたい」という思いから生まれた、非効率的復習方法。
でも、やらないよりは、マシだと思うんだ。
竜頭蛇尾な性格なので、長続きしそうになかった場合は、
このカテゴリーは「雑記」か「日常」に吸収されるでしょう。
ヨードホルム反応
CH3CO- または CH3CH(OH)- のとき、CHI3生成
全国総合開発計画
第1次 (1962) 拠点開発
第2次 (1969) 大規模プロジェクト(ネットワーク)
第3次 (1977) 定住圏構想
第4次 (1986) 多極分散型
第5次 (1998) 多軸型国土
五賢帝
ネルウァ
トラヤヌス(ダキアを破る・最良の元首)
ハドリアヌス(ハドリアヌスの長城)
アントニヌス・ピウス(アントニヌスの長城)
マルクス・アウレリウス・アントニヌス(マルコマンニとの戦い)
カルビン・ベンソン回路
3分子のCO2が3分子のリブロース-1,5-二リン酸(RuBP)と反応して、6分子の3-ホスホグリセリン酸が出来る。
これが6分子のATPおよびNADPHによって還元されて、6分子のグリセルアルデヒド-3-リン酸(GAP)になる。
GAP5分子からリブロース-5-リン酸3分子が作られ、その過程でRuBPが再生。
還元段階で生じるGAPの一部からショ糖が作られ、CO21分子が炭水化物になるのにATP3分子とNADPH2分子が必要。
第一級アルコールを酸化すると、アルデヒド、カルボン酸へと変化する。
R-CH2-OH → R-CHO → R-COOH
第二級アルコールを酸化すると、ケトンが生じる。
R-CH(OH)-R' → R-CO-R'
第三級アルコールは、酸化され難い。
エタノールを、濃硫酸を触媒にして約130℃で加熱すると、分子間脱水してジエチルエーテルを生じる。
エタノールを、濃硫酸を触媒にして約170℃で加熱すると、分子内脱水してエチレンを生じる。


